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※背景の山:(左から)アイガー・メンヒ・ユングフラウ


ベルン州Thun/トゥーンにて。


ユングフラウの大きな大きなため息

写真の雲の映像も見たが、ものすごく強い風が吹いていた。

でも、さすが!?
Jungrau/ユングフラウのため息はそのまま移動せず


23日はとっても暖かく、バーゼルでは20℃を超え、
ヴォー州のSion/シオンやLuzern/ルツェルンでは、2月においては今までで最も高い気温だったそうだ。
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「本日はとても暖かいなぁ。」ととってもリラックスしていたのかなぁ~☆


気象現象において物理的なことはわからないが、
2月下旬の空の雲は、昨年の「雪うさぎ🐇」の雲に引き続き、とても楽しい


最近の風景は下記のページより ※サムネイルをクリックすると関連記事へつながります!
 ≪2月19日≫ ※昨年の「雪うさぎ」の雲の写真あり。
2-19

 ≪2月22日≫
2-22

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ユングフラウ
シュレックホルンの山の名前は
あの有名な戯曲『ウィリアム・テル(ヴィルヘルム・テル)』 by フリードリヒ・フォン・シラー
第5章に登場する!


シラーは一度もスイスを訪れたことがないのだが、
スイスの歴史(スイスの独立運動)を題材とした、この大作を書き上げたのはすごい!


もしかすると、ゲーテからライン滝の感動を手紙でシラーに伝えた話があるように、
アルプスの山々の話も出たのだろうか??
2130926


最近はお庭に出ると、鳥のさえずりが聞こえてくることが多い。
昨年の春はすごく寒くて、目的のハイキングが満足にできなかったが
来月はお天気が良い日がありますように!

 
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2017-2-23