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Treppe


氷点下の日ならではのアイデア!

玄関前の階段にロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​ロウソク​​​​​​​

仕事から自宅へ戻ると・・・
アイスキャンドルが出迎えてくれた!ーなんて想像してみると
とってもロマンチック



フリーザー(※)で凍らせなくても、外にお水を入れておくだけで出来上がり!

(・・・といっても写真のようなアイスキャンドルを作ろうとすると
業務用の大きなフリーザーが必要になってわけだけど・・・にひひあせる



日本で、小さなアイスキャンドルを灯していたのは見たことがあるが、
スイスではバケツ力水
s-Eislicht
【写真の説明(左上から時計回り)】
①バケツいっぱいにお水を入れて、
待つこと4時間から10時間(ほぼ凍結するまで)
②慎重に壊れないようにバケツを逆さにして氷を取り出す
③外側から内側へと凍るので、自然な空洞ができる
④キャンドルを灯す

水とバケツの他に寒さと忍耐が必要不可欠となるわけだ。


Sabine Fretz Leutwiler

 


そして、これはヨーロッパの発想だなーと思ったのはコレ!
お菓子のクグロフの型で作られたアイスキャンドル。
Gugelhopfform

これだと、きれいなキャンドル用の穴ができる



合格昨日の夜の天気予報で、アイスキャンドルは48時間限りと伝えていたが・・・。
土曜日まではアイスキャンドルを作れる可能性ありということ!


TVで紹介されたので、もしかすると
今週末、窓際にアイスキャンドルを見ながら
夕食をいただく音譜という人も出てくるかもしれない!?


早朝、小さな💗型の容器でトライしてみたら、周りだけ薄く凍り、
💗のクリスタルのような氷ができて感激!


ヨッシャー!と思い、
私の住む町では、本日は終日、氷点下だと予報だったので、
アイスキャンドルを作ろうとトライしたが・・・、
残念ながら、日中は氷点下ではなくなって、表面だけ凍っているでけ。
今夜のアイスキャンドル・ディナーは無理かな~💦


来シーズン、今シーズンのように氷点下の時期が続くようであれば
いろんなアイスキャンドルを作ってみたいな~

 
 
アイスキャンドル、面白そうだな~!と思われたら、
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